【映えスポット】新潟・清津峡で幻想的な空間を楽しむ

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日本三大峡谷「清津峡」

今回は新潟県十日町市にある、清津峡です。
(2019年9月中旬)

清津峡とは

清津峡は、日本三大峡谷のひとつになっているようです。

ちなみに日本三大峡谷は、

清津峡(新潟県)
黒部峡谷(富山県)
大杉谷(三重県)

個人的には大杉谷は知らなかったですが、
関西のほうでは有名なようです。

少し前に記事にした宮城県の鳴子峡も峡谷ですが、日本三大峡谷ではないようです。

鳴子峡の記事はこちら☟

この鳴子峡の記事でも書きましたが、峡谷とはV字谷のことです。

両岸が崖になっていて、その名の通りV字になっている地形です。

清津峡渓谷トンネル

清津峡には観賞用の「清津峡渓谷トンネル」があり、そこから清津峡を見ることができます。

そしてこのトンネルが映えるスポットとなっています。

清津峡へ

早速、清津峡渓谷トンネルに入場します。

料金は、

大人(高校生以上):800円
子ども(小・中学生):400円
未就学児:無料
となっています。

トンネル内はカラフル

トンネル内の電気がカラフルで、幻想的な雰囲気を醸し出していました。

峡谷が見える

所々、外が見えるようになっています。

このように峡谷の様子が見ることができます。

壁が水玉模様になっている場所もありました。

最大の見どころ

ここが最大の見どころでしょう。

この日は天気が良くないですが、
峡谷の景色が水鏡で反転して見えます。

トンネルの入口から一番奥、終点の空間になります。

まとめ(言いたいこと)

トンネルを歩いて様々な景色を見ることができましたが、

トンネルといえば、

 

 

 

 

とんねるずが好き。

 

 

 

 

以上です。

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